完成間近ではあるのですが、ということでエングレーヴィングをお願いしたブリッジだけ先に写真が来ました。
なんというか、Volker Vyskocilという尤異な時計師のファーストロットに対して、Kees Engelbartsというこれまた稀代のエングレーヴァーの手を借りて、とても私的なことを刻むことをお願いする、というのは何たる愉悦でありましょうか。
■クリックすると大きい写真が出ます。
エングレーヴしたブリッジ
Keesさんにもお会いしてきました
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