■ J. Assmann Glashütte b/ Dresden ■
 
微妙にグラスヒュッテっぽくないアスマン。
何といってもブリッジが分割されているのが目を引きますが、また珍しいことにアンクルはムスターシュ・アンクルを採用しています。
・・・つまりグリューン(グリュエン)向けの機械をアスマン銘で出してしまった、ということになります。
実際比較すると似てますし。
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